342139

このフォームからは投稿できません。
name
e-mail
url
subject
comment
一級建築士学科 / 一級建築士設計製図 / 二級建築士
1級建築施工 / 2級建築施工 / 1級土木施工 / 2級土木施工 / 1級管工事 / 給水装置 / メッセージボード / アップローダ



1級土木施工管理 掲示板


1みんな合格だ  / 2無題  / 3愚か者でしたね。  / 4無題  / 5無題 (1) / 6今年も  / 7土木は人気ないね (1) / 8無題  / 9無題 (2) / 10無題  /



◆ 経験記述 投稿者:かい  引用する 
経験記述について質問ですけど、
参考書とかに例文が載っていますが、あれをほぼ写した場合は
不合格なんですか??例えば自分が経験した工事とほとんど
同じ場合とか・・
2007/10/01(Mon) 19:03 [ No.135 ]
◇ Re: 経験記述 投稿者:18年1土施合格  引用する 
ほぼ写した場合、不合格の可能性大です。

100人受験すれば100通りの文章表現がありますので、
自分の表現で記述する事が大事です。
2007/10/02(Tue) 08:11 [ No.136 ]
◇ Re: 経験記述 投稿者:   引用する 
参考書の過去の記述文がそのまま記述できない出題
それが出来形管理だったのだと思います。

発注者の要望、それを充たす為の技術的な課題なんてのが
出題されたら
2007/10/03(Wed) 08:17 [ No.137 ]
◇ Re: 経験記述 投稿者:   引用する 
現場の重点品質管理活動の内容を協力業者に確実に伝達するため,その手段や方法はどうあるべきか。現場作業所の活動と現場から社内関連部署への要請とに分けて、それぞれ具体的に記述しなさい。なお、協力業者は、下請業者、取引業者、納入業者、専門工事業者などとする。

建築施工の新傾向問題
2007/10/03(Wed) 10:50 [ No.138 ]

◆ 絞込み 投稿者:某講習  引用する 
土工2
◇http盛土に先立って行われる基礎地盤の処理の目的
・http盛土と基礎地盤のなじみをよくする。
・http初期の盛土作業を円滑化する。
・http基礎地盤の安定を図り支持力を増加させる。

◇http盛土の締め固めの目的
・http土の空気間げきを少なくし、透水性を低下させ、水の浸入による軟化、膨張を小さくして土を最も安定した状態にする。
・http盛土法面の安定、支持力など、土構造物に必要な強度特性を持たせる。
・http完成後の盛土自体の圧縮沈下を少なくする。

◇http盛土の締め固め作業を行う上での留意点
・http盛土材料の含水比をできるだけ最適含水比に近づけるような処置をする。
・http盛土材料の土質に応じて適当な締め固め機械を選ぶ。
・http施工中の排水処理を十分に行う。

◇http低盛土(供用開始後に路面に不陸が発生し、舗装も破壊するという現象を示すことが多い)
その理由
・http軟弱層に接する盛土が低いので、路床部が十分転圧できず、路床の支持力が低下しやすい。
・http地下水位が相対的に高く、路床付近まで上昇するため、路床の支持力が低下しやすい。
・http交通荷重により振動が、そのまま軟弱地盤に到達し、地盤の沈下変形を促進する。
  施工上の留意点
・http剛性の高い盛土構造とする。
・http盛土内の排水を良好にする。
・http基礎地盤の表層に近い部分の沈下を減少させ、かつ、強度を均一化し高める。






◇http構造部との接続部の盛土・裏込め(埋め戻し)
・http構造部周辺は、良質な材料を使用して薄層で入念に締め固める。
・http構造物に大きな土圧を急激に与えると、構造物が移動したり変形したりすることがあるので薄層で両側から均等に締め固める。
・http構造物の隣接部や狭い場所でも、小型の締固め機械を使用するなどして入念に締め固める。

◇http盛土部の排水
・http雨水浸透による盛土の軟弱を防ぐため、盛土面には4〜5%程度の勾配を保つよ    
うまき出しながら施工する。
・http施工中に降雨が予想される際には転圧機械、土運搬機械のわだちのあとが残らないように、作業修了時にローラなどで表面を滑らかにし、雨水の土中への侵入を防ぐようにする。

◇http傾斜地地盤上の盛土施工についての留意点
・http現地盤の傾斜が1:4より急な場合は、段切りを行い盛土がすべらないようにする。
・http地山からの湧水や、周辺の雨水などが集まりやすいので、施工中の排水に留意するとともに、切土との接続部や盛土体内に穴あき管などの配水管を設置し排水を行う。
・http切土と盛土の接続部は、すりつけ切土を行い良質土で入念に締め固めて、切土と盛土の支持力の不連続をさける。

◇http切土法面保護工としての植生工及びモルタル吹付工について、それぞれの工法の目的及び施工上の留意点
植生工
(目的)
・http法面に植物を繁茂させ、雨水や表面水による浸食の防止。
・http凍土崩落を抑制するほか緑化による美的効果。
(施工上の留意点)
・http法面の土壌が植生に適すること。
・http適当な法面勾配であること。





モルタル吹付工
(目的)
・http法面の風化ならびに浸食防止。
・http法面の崩落、表面水の浸食防止。

(施工上の留意点)
・http吹付厚は法面の状況、土質、岩質、気象条件等を考慮して決定する。
・http浮石、ほこりなどを圧力水や圧さく空気により落し、付着をよくする。

◇httpボイリング
  地盤の状態
・http地下水位の高い砂質土地盤
現象
・http掘削内で大きな水頭差ができたとき、浸透水流により砂が掘削底面から沸きあがり、破壊する現象。
対策
・http山留め壁の根入れを長くする。
・httpディープウエルやウエルポイントにより地下水を低下させる。

◇httpヒービング
地盤の状態
・http軟弱な粘性土地盤
現象
・http山留め壁背面の土が根入れ下から回り込み、掘削底面がもち上がり、破壊する現象。
防止対策
・http山留め壁の根入れ長と剛性を増す。
・http掘削底面下を地盤改良して、土の非排水せん断強さを増す。








コンクリート2
◇http寒中コンクリートにおける運搬及び打込み作業時の留意事項
・http打込み時のコンクリート温度は5〜20℃の範囲とする。
・httpコンクリート温度と外気温との差を大きくしすぎない。
・httpコンクリートポンプを用いる場合、管路の保温、打込み前の温水による予熱などの処置を行う。

◇http暑中コンクリートにおける運搬及び打込み作業時の留意事項
・httpコンクリートを打込む前には、地盤、型枠等のコンクリートから吸水されそうな部分は十分湿潤に保つ。
・http打込み時のコンクリートは、一般に35℃以下とし、重要な構造物に用いるコンクリートはできるだけ低い温度で打込むことが望ましい。
・httpコンクリートは、スランプ低下などの品質変動のなるべく少ない方法によって運搬し、練混ぜ後1.5時間以内になるべく早く打込まなければならない。

品質管理2

◇http品質管理に関する用語について、その特徴
ヒストグラム
・http横軸に品質特性値、縦軸に度数をとり、規格値を示す線を記入して品質特性の分布状態を表した度数分布図であり、規格値で管理する。

  工程能力図
・http横軸に時間や側点No、縦軸に品質特性値をとり、規格値を示す線を記入して、データを時間の順序に打点した図であり、規格値で管理する。

管理図
・http品質データを統計的に処理し平均値やバラツキの範囲などに対する管理限界線を求めて記入し、その後データの平均値やバラツキの範囲を打点した図であり、管理限界線で管理する。

◇httpコンクリートの打込みにおける材料分離を防ぐための留意点
・http高所からコンクリートをおろす場合は、縦シュートの使用を標準とする。
・httpシュートは、使用の前後に十分水で洗うとともに、使用に先がけてモルタルを流下させる。


安全管理2
◇http作業主任者の代表的な職務
・http作業方法の決定
・http作業員の配置
・http作業の直接指揮
・http材料の欠点の有無と不良品の除去
・http安全帯等及び保護帽の使用状況の監視

◇http土留め支保工の存置期間中における安全管理に関する留意事項
・http土留め工の存置期間中は、必要に応じて測定計器を使用し、土留め工に作用する土圧、変位を測定すること。
・http土留め工の存置期間中は、定期的に地下水位、地盤の変化を観測、記録し、地盤の隆起、沈下等の異常を発見したときは、埋設物管理者等に連絡して保全の措置を講じるとともに、その他の関係者にも連絡すること。
・http土留め支保工の点検には、必要に応じて安全のための管理基準を定め、変位等を観測し記録すること。

建設副産物
◇http「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」において産業廃棄物の保管と運搬の基準について定められている事項
・http廃棄物を現場内で保管する場合は、飛散、流出するとこのないように、必要に応じてシート覆い、散水、囲い等を行う。
・http分別した廃棄物については、他の廃棄物が混合しないよう仕切り等を設け、管理物や責任者を表示する必要がある。
・http運搬にあたっては、飛散、流出しないような適切な構造の運搬車両を使用し、必要に応じてシート等で覆うなどの処置が必要である。

◇http「建設副産物適正処理推進要綱」に規定された、発注者及び施工者が実施すべき建設副産物に係わる総合的対策の基本方針
・http建設副産物の発生の抑制に努めること。
・http建設副産物のうち、再使用をすることができるものについては、再使用に努めること。
・http特定建設資材のうち、再使用及び再生利用がされないものであって熱回収をすることができるものについては、熱回収を行うこと。
2007/09/23(Sun) 07:27 [ No.134 ]

◆ 22 投稿者:22  引用する 
111
2007/09/20(Thu) 22:07 [ No.129 ]

◆ 経験記述について 投稿者:係長  引用する 
みなさんはじめまして。係長と申します。

ただいま、経験記述のうち環境対策について内容を検討しているところですが、一つ疑問が…
舗装殻、コンクリート殻等の産業廃棄物についての記述は環境対策と言えるのでしょうか。
よろしくお願い致します。
2007/09/20(Thu) 20:38 [ No.128 ]

◆ 講習会 投稿者:りんご  引用する 
地域さんの講習行きました。(明日もです)

結構いかった^^
2007/09/05(Wed) 21:18 [ No.122 ]
◇ Re: 講習会 投稿者:レイ  引用する 
はじめまして。

雰囲気はどんな感じなのでしょうか?
使用教材の予習は前もって必要ですか?

宜しくお願いします。
2007/09/06(Thu) 09:19 [ No.125 ]
◇ Re: 講習会 投稿者:りんご  引用する 
>レイさん

私の投稿した【とらの巻】を全て暗記してください。
講習が楽に聞けます。(計算問題は過去問で十分です)

みどりの資料は【経験記述】用の資料として用いましょう。

ではでは。 お互い頑張りましょう^^
2007/09/06(Thu) 21:04 [ No.126 ]
◇ Re: 講習会 投稿者:レイ  引用する 
りんごさんへ

先日講習受けてきました。
りんごさんの【とらの巻】と合わせて予習し臨みました☆
ありがとうございました。
2日間という期間であれだけの内容でしたので、
私にはペースが速かったですが、
復習を重ねたいと思います。
2007/09/20(Thu) 17:01 [ No.127 ]

◆ 教えてください 投稿者:つくし  引用する 
はじめまして。
去年の実地、傾向が変わりとても難しかったですね。
今年も自信がありません。
みなさんどのような感じで勉強されてますか??
2007/08/28(Tue) 13:12 [ No.113 ]
◇ Re: 教えてください 投稿者:勉強は明日から  引用する 
俺もわからん。。
出来形管理って、どのレベルまで出来形管理と認めてくれるのだろうか。。
2007/09/04(Tue) 21:49 [ No.117 ]
◇ Re: 教えてください 投稿者:現場監督です  引用する 
18年度 合格しました。僕の出来形管理は施工時における規格値について記述しました。
2007/09/04(Tue) 21:59 [ No.118 ]
◇ Re: 教えてください 投稿者:  引用する 
私は去年合格しました。傾向が変わることは分かってましたので過去に出題されていない題材を研究しました。
去年は出来形管理についてでしたが、広い範囲で考えると品質管理なので、焦ることなく記述できました。
傾向が変わっても、そんなに難しく考える事はないと思います。
今年は、環境問題が出題されるかもしれませんね。
2007/09/05(Wed) 09:44 [ No.120 ]
◇ Re: 教えてください 投稿者:勉強は明日から  引用する 
確かに広い範囲で考えると品質管理ですね。
でも、強度や試験値等で準備してた人は、出来形でその内容を記述するのはやっぱキツいっすよね(^_^;)

あと昨年度受けた方に質問ですが、経験記述の1行に何文字ぐらい書けるんでしょうか?
それと、今年度も「検討」項目は入ってくるのはでしょうか?
2007/09/06(Thu) 08:48 [ No.124 ]

◆ 経験記述について 投稿者:  引用する 
河川工事は適しますかね?
2007/09/05(Wed) 20:56 [ No.121 ]
◇ Re: 経験記述について 投稿者:  引用する 
もちろん土木工事なので大丈夫です。
2007/09/06(Thu) 08:16 [ No.123 ]

◆ 経験記述について 投稿者:  引用する 
いろんな現場あると思いますが、河川工事を経験記述として記載すべきか迷っています
2007/09/05(Wed) 09:27 [ No.119 ]

◆ 施工体験記述について。 投稿者:応援団  引用する 
施工経験記述は、何年位前までとか 暗黙のルールがあるのでしょうか?
2007/08/14(Tue) 17:03 [ No.93 ]
◇ Re: 施工体験記述について。 投稿者:  引用する 
5年前までです。
2007/08/15(Wed) 10:09 [ No.94 ]
◇ Re: 施工体験記述について。 投稿者:18年度合格者  引用する 
5年前まで?
確かに直近5年前後がいいとは学校でも教えられましたが、
1級建築施工管理の課題でも過去7・8年前の現場を
題材にしていて合格した人もいました。

応援団さん、新鮮なのは過去5年前後の物件だとは思いますが
経験された現場であれば5年に拘られなくてもいいのでは
ないでしょうか?(知人は7年前ので合格しました)
実地試験/昨年は過去問と違い【出来高管理】と言う出題形式
で出ましたね。技術士試験別として建築系では出ない問題記述です・・・

とにかく1発合格目指して努力し頑張って頂きたいと思います。
勉強した数だけ自信になり合格に一歩前進します!!
2007/08/16(Thu) 11:11 [ No.95 ]
◇ Re: 施工体験記述について。 投稿者:応援団  引用する 
色々な情報 有難うございます。
少し経験を整理して記述したいと思います。
来週より勉強を始めたいと思いますので ご指導お願いします。
2007/09/01(Sat) 21:49 [ No.116 ]

◆ 軟弱地盤対策工 投稿者:momo  引用する 
軟弱地盤対策工を勉強しているのですが、すべての工法を見たことが無いので文章だけ見て暗記するのはかなり難しいのですが、みなさんはどのようにして勉強してます??
2007/08/29(Wed) 22:02 [ No.115 ]

Page: | | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |

投稿者 No. 削除キー

- YY-BOARD - icon:MakiMaki
- Antispam Version -