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一級建築士学科 / 一級建築士設計製図 / 二級建築士
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1級土木施工管理 掲示板


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◆ 無題 投稿者:りゅう  引用する 
丁寧にありがとうございます。参考になります。

左半分は作文の事ですよね?
2007/10/08(Mon) 14:10 [ No.156 ]
◇ りゅうさん 投稿者:18年度合格者29才独身女性  引用する 
その通りです。

今は試験の事あまり考えずにスッキリしましょうね!
合格している事心より祈ってます!!

日本語文章って日頃気にせずに書いたりしますけど、私も
学校に実地試験のみ通って、添削して頂いたんですが
文章よりも、句読点・助詞・助動詞の使い方にチェック及び
アドバイスがいっぱい入ってました。
結論=同類語が一つの文章に2〜3回出るのはひつこいとか色々注意されましたから。
助詞助動詞の遣い方悪ければ、日本語としてスタートでなく、
スマートでは有りませんとか・・・
減点材料ですよってはっきり書かれましたけど、まぐれで
合格する事出来ましたけど、今でも不思議なんですよ。


2007/10/08(Mon) 14:28 [ No.157 ]

◆ 合格点 投稿者:りゅう  引用する 
一級土木合格基準って何点いるんですかね?
2007/10/08(Mon) 12:10 [ No.154 ]
◇ Re: 合格点 投稿者:18年度合格者29才  引用する 
実地試験に関して何点で合格とかは無いですよ!
学科試験とは違い、重要な【問1−1・2】の問題出題の
スペースを考えれば分かるかと思います。
左半分が記述回答スペースになっていませんか?

一般的に左側【最低6割以上】だと言われています。
後半分(右側・業法、穴埋め等)で最低6割以上。

しかし、あくまで6割ですから全体で7割以上であれば
合格するのではないかと思われます。
記述は御存知の様に、問いかけに対してどれだけ正確に
的確に日本語文章表現が出来るかにかかっているかと
おもってます。

最後に実地試験(経験記述)は、どの記述表現が満点とか
50点とかの採点は出来ないんですよ。
あくまで、採点官数人によるトータル判断で決定するのだと
思います。句読点、助詞・助動詞ほか「等」とかの入れ方が
悪いと減点にはなるそうです。
日本語文章って結構難しいですから・・・
ある方に聞いたら、最初に最終受験終了者数を正確に集計して
合否ボーダーライン(合格者何人)を決定して採点に
入ると言われてる人がいましたよ!!
減点方式だと思いますが・・・


2007/10/08(Mon) 14:01 [ No.155 ]

◆ 無題 投稿者:つくし  引用する 
みなさん、試験どうでしたか〜?
2007/10/08(Mon) 08:40 [ No.152 ]

◆ 実地試験の合格基準は? 投稿者:通りすがり  引用する 
何かあるのでしょうか?
そこそこ手応えはあったのですが・・・
2007/10/08(Mon) 01:20 [ No.151 ]

◆ 無題 投稿者:名無し組み  引用する 
さて、気合を入れて試験に臨みますか。

皆さん、全員合格しましょう。
2007/10/07(Sun) 08:10 [ No.147 ]

◆ 今更ですが 投稿者:  引用する 
経験記述で悩んでいます。
私は発注者の立場ですが、『工事現場における施工管理上のあなたの立場』について、発注者と分かる適切な呼称がありましたら教えていただきたいと思います。
『現場監督』だとやはり請負者と思われがちのようで...
2007/10/05(Fri) 18:42 [ No.141 ]
◇ Re: 今更ですが 投稿者:下水屋  引用する 
♯さん
私も公務員ですが,発注者側○○監督員とし,合格しました。
○○は主任等を入れてもいいですし,1級の受験資格要件で願書に記述された立場でいいのではないですか。
2007/10/05(Fri) 20:51 [ No.142 ]
◇ Re: 今更ですが 投稿者:  引用する 
下水屋さん、ありがとうございました。
大変参考になりました。
日曜日は全力でいってきます。
2007/10/06(Sat) 02:42 [ No.143 ]
◇ 受験者へ明日の1土施実地試験 投稿者:18年1土施合格  引用する 
おつかれさまです!

明日の1級土木施工管理技士実地試験を受験される
皆様方の合格を心より祈念申し上げます。

2007/10/06(Sat) 13:27 [ No.144 ]
◇ Re: 今更ですが 投稿者:下水屋  引用する 
♯さん,また明日の実地試験受験の皆様
悔いのないよう頑張ってください。
皆様のご健闘,心より祈っております。
2007/10/06(Sat) 18:23 [ No.146 ]

◆ 私も今更ですが 投稿者:今更くん  引用する 
私はもっと今更ですが、経験記述の工事というものは、公共工事でなくてもいいのですよね。民間土木工事しか経験してないので。前日になるとなにもかもが不安です。いかがでしょうか?
2007/10/06(Sat) 17:24 [ No.145 ]

◆ 管理人さんへ? 投稿者:18年度合格者29才  引用する 
ホームページの実地試験の試験開始時刻が間違ってますよ!

13時15分が3時15分になってます。


2007/10/03(Wed) 21:16 [ No.139 ]
◇ Re: 管理人さんへ? 投稿者:admin  引用する 
ご指摘ありがとうございます。
訂正いたしました。
2007/10/04(Thu) 07:19 [ No.140 ]

◆ 経験記述 投稿者:かい  引用する 
経験記述について質問ですけど、
参考書とかに例文が載っていますが、あれをほぼ写した場合は
不合格なんですか??例えば自分が経験した工事とほとんど
同じ場合とか・・
2007/10/01(Mon) 19:03 [ No.135 ]
◇ Re: 経験記述 投稿者:18年1土施合格  引用する 
ほぼ写した場合、不合格の可能性大です。

100人受験すれば100通りの文章表現がありますので、
自分の表現で記述する事が大事です。
2007/10/02(Tue) 08:11 [ No.136 ]
◇ Re: 経験記述 投稿者:   引用する 
参考書の過去の記述文がそのまま記述できない出題
それが出来形管理だったのだと思います。

発注者の要望、それを充たす為の技術的な課題なんてのが
出題されたら
2007/10/03(Wed) 08:17 [ No.137 ]
◇ Re: 経験記述 投稿者:   引用する 
現場の重点品質管理活動の内容を協力業者に確実に伝達するため,その手段や方法はどうあるべきか。現場作業所の活動と現場から社内関連部署への要請とに分けて、それぞれ具体的に記述しなさい。なお、協力業者は、下請業者、取引業者、納入業者、専門工事業者などとする。

建築施工の新傾向問題
2007/10/03(Wed) 10:50 [ No.138 ]

◆ 絞込み 投稿者:某講習  引用する 
土工2
◇http盛土に先立って行われる基礎地盤の処理の目的
・http盛土と基礎地盤のなじみをよくする。
・http初期の盛土作業を円滑化する。
・http基礎地盤の安定を図り支持力を増加させる。

◇http盛土の締め固めの目的
・http土の空気間げきを少なくし、透水性を低下させ、水の浸入による軟化、膨張を小さくして土を最も安定した状態にする。
・http盛土法面の安定、支持力など、土構造物に必要な強度特性を持たせる。
・http完成後の盛土自体の圧縮沈下を少なくする。

◇http盛土の締め固め作業を行う上での留意点
・http盛土材料の含水比をできるだけ最適含水比に近づけるような処置をする。
・http盛土材料の土質に応じて適当な締め固め機械を選ぶ。
・http施工中の排水処理を十分に行う。

◇http低盛土(供用開始後に路面に不陸が発生し、舗装も破壊するという現象を示すことが多い)
その理由
・http軟弱層に接する盛土が低いので、路床部が十分転圧できず、路床の支持力が低下しやすい。
・http地下水位が相対的に高く、路床付近まで上昇するため、路床の支持力が低下しやすい。
・http交通荷重により振動が、そのまま軟弱地盤に到達し、地盤の沈下変形を促進する。
  施工上の留意点
・http剛性の高い盛土構造とする。
・http盛土内の排水を良好にする。
・http基礎地盤の表層に近い部分の沈下を減少させ、かつ、強度を均一化し高める。






◇http構造部との接続部の盛土・裏込め(埋め戻し)
・http構造部周辺は、良質な材料を使用して薄層で入念に締め固める。
・http構造物に大きな土圧を急激に与えると、構造物が移動したり変形したりすることがあるので薄層で両側から均等に締め固める。
・http構造物の隣接部や狭い場所でも、小型の締固め機械を使用するなどして入念に締め固める。

◇http盛土部の排水
・http雨水浸透による盛土の軟弱を防ぐため、盛土面には4〜5%程度の勾配を保つよ    
うまき出しながら施工する。
・http施工中に降雨が予想される際には転圧機械、土運搬機械のわだちのあとが残らないように、作業修了時にローラなどで表面を滑らかにし、雨水の土中への侵入を防ぐようにする。

◇http傾斜地地盤上の盛土施工についての留意点
・http現地盤の傾斜が1:4より急な場合は、段切りを行い盛土がすべらないようにする。
・http地山からの湧水や、周辺の雨水などが集まりやすいので、施工中の排水に留意するとともに、切土との接続部や盛土体内に穴あき管などの配水管を設置し排水を行う。
・http切土と盛土の接続部は、すりつけ切土を行い良質土で入念に締め固めて、切土と盛土の支持力の不連続をさける。

◇http切土法面保護工としての植生工及びモルタル吹付工について、それぞれの工法の目的及び施工上の留意点
植生工
(目的)
・http法面に植物を繁茂させ、雨水や表面水による浸食の防止。
・http凍土崩落を抑制するほか緑化による美的効果。
(施工上の留意点)
・http法面の土壌が植生に適すること。
・http適当な法面勾配であること。





モルタル吹付工
(目的)
・http法面の風化ならびに浸食防止。
・http法面の崩落、表面水の浸食防止。

(施工上の留意点)
・http吹付厚は法面の状況、土質、岩質、気象条件等を考慮して決定する。
・http浮石、ほこりなどを圧力水や圧さく空気により落し、付着をよくする。

◇httpボイリング
  地盤の状態
・http地下水位の高い砂質土地盤
現象
・http掘削内で大きな水頭差ができたとき、浸透水流により砂が掘削底面から沸きあがり、破壊する現象。
対策
・http山留め壁の根入れを長くする。
・httpディープウエルやウエルポイントにより地下水を低下させる。

◇httpヒービング
地盤の状態
・http軟弱な粘性土地盤
現象
・http山留め壁背面の土が根入れ下から回り込み、掘削底面がもち上がり、破壊する現象。
防止対策
・http山留め壁の根入れ長と剛性を増す。
・http掘削底面下を地盤改良して、土の非排水せん断強さを増す。








コンクリート2
◇http寒中コンクリートにおける運搬及び打込み作業時の留意事項
・http打込み時のコンクリート温度は5〜20℃の範囲とする。
・httpコンクリート温度と外気温との差を大きくしすぎない。
・httpコンクリートポンプを用いる場合、管路の保温、打込み前の温水による予熱などの処置を行う。

◇http暑中コンクリートにおける運搬及び打込み作業時の留意事項
・httpコンクリートを打込む前には、地盤、型枠等のコンクリートから吸水されそうな部分は十分湿潤に保つ。
・http打込み時のコンクリートは、一般に35℃以下とし、重要な構造物に用いるコンクリートはできるだけ低い温度で打込むことが望ましい。
・httpコンクリートは、スランプ低下などの品質変動のなるべく少ない方法によって運搬し、練混ぜ後1.5時間以内になるべく早く打込まなければならない。

品質管理2

◇http品質管理に関する用語について、その特徴
ヒストグラム
・http横軸に品質特性値、縦軸に度数をとり、規格値を示す線を記入して品質特性の分布状態を表した度数分布図であり、規格値で管理する。

  工程能力図
・http横軸に時間や側点No、縦軸に品質特性値をとり、規格値を示す線を記入して、データを時間の順序に打点した図であり、規格値で管理する。

管理図
・http品質データを統計的に処理し平均値やバラツキの範囲などに対する管理限界線を求めて記入し、その後データの平均値やバラツキの範囲を打点した図であり、管理限界線で管理する。

◇httpコンクリートの打込みにおける材料分離を防ぐための留意点
・http高所からコンクリートをおろす場合は、縦シュートの使用を標準とする。
・httpシュートは、使用の前後に十分水で洗うとともに、使用に先がけてモルタルを流下させる。


安全管理2
◇http作業主任者の代表的な職務
・http作業方法の決定
・http作業員の配置
・http作業の直接指揮
・http材料の欠点の有無と不良品の除去
・http安全帯等及び保護帽の使用状況の監視

◇http土留め支保工の存置期間中における安全管理に関する留意事項
・http土留め工の存置期間中は、必要に応じて測定計器を使用し、土留め工に作用する土圧、変位を測定すること。
・http土留め工の存置期間中は、定期的に地下水位、地盤の変化を観測、記録し、地盤の隆起、沈下等の異常を発見したときは、埋設物管理者等に連絡して保全の措置を講じるとともに、その他の関係者にも連絡すること。
・http土留め支保工の点検には、必要に応じて安全のための管理基準を定め、変位等を観測し記録すること。

建設副産物
◇http「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」において産業廃棄物の保管と運搬の基準について定められている事項
・http廃棄物を現場内で保管する場合は、飛散、流出するとこのないように、必要に応じてシート覆い、散水、囲い等を行う。
・http分別した廃棄物については、他の廃棄物が混合しないよう仕切り等を設け、管理物や責任者を表示する必要がある。
・http運搬にあたっては、飛散、流出しないような適切な構造の運搬車両を使用し、必要に応じてシート等で覆うなどの処置が必要である。

◇http「建設副産物適正処理推進要綱」に規定された、発注者及び施工者が実施すべき建設副産物に係わる総合的対策の基本方針
・http建設副産物の発生の抑制に努めること。
・http建設副産物のうち、再使用をすることができるものについては、再使用に努めること。
・http特定建設資材のうち、再使用及び再生利用がされないものであって熱回収をすることができるものについては、熱回収を行うこと。
2007/09/23(Sun) 07:27 [ No.134 ]

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